セラピストのご紹介
ミューズアート・セラピスト 上 野 友 熙
- 担 当
- 脳波同期即興ピアノ演奏
シンクロナイジング・カウンセリング
シンクロナイジング・カラーアナライズ
シンクロナイジング・レポート
武蔵野音楽大学音楽学部声楽学科卒業。
幼少のころから臨死体験を繰り返す。その当時に人の痛みが伝わる体質であることに気がつく。8歳のころから即興ピアノを弾き始める。
- 2002年
- 『ミューズアートセラピー』を始める
- 2002年
- 広島原爆慰霊祭において、慰霊即興演奏を行う。
- 2003年
- タイトル「ミューズの祝福」で、ミューズアート創業までがコミック化される。朝日ソノラマ発刊月刊誌連載「ヒプノトラベル」に掲載。
- 2003年
- 脳力開発の第一人者、工学博士・志賀一雅氏が、セラピーの即興演奏中のセラピスト・クライアント両者の脳波の科学的な測定・検証を行う。そこで、両者の脳波の波形の一致と、θ波が確認される。
- 2003年
- 2003年に起きた、池田小学校殺傷事件の慰問活動(ろくはち会主催)の一環から、「きせきのこの実」「このすばらしい世界」の作詞・作曲を手がける。活動は、毎日新聞に掲載。
- 2003年
- 同年、メンタルヘルス協会主催「アイランドツアー」にて、講演・コンサートを行う。また、国際フォーラム医療ブースに、ミューズアートが出展。
- 2004年
- スピリチュアルマガジン「アネモネ」に掲載。
- 2004年
- ろくはち会協賛のもと、池田小事件慰問コンサートを開催。活動は、毎日新聞に掲載。(以降、毎年6月8日にはミューズアート主催の恒例コンサートとなる。)
- 2005年
- エイトスターダイヤモンド主催、「木曜会」にて講演。
- 2005年
- (株)日本脳力開発研究所主催、「いきいき脳フェスタ」にて講演。
- 2005年
- 志賀一雅著書「脳を鍛える」(エコー出版)に掲載。
- 2006年
- 包括的スクールカウンセリング学会 学生部会主催による講演会を早稲田大学にて行う。
アクセプティング・セラピスト 草 薙 冴 子
- 担 当
- アクセプティング・カウンセリング
アクセプティング・カラーアナライズ
文教大学教育学部卒業 。学生時代、スポーツ選手のトレーナーとしてケガの予防、ケアにあたる。
中学校英語科教諭・バーレーボール部顧問として選手の指導、精神的なケアに努める 。
二児出産後、幼児教室講師を経て、障害児童の指導も行う。 自らの大病の経験より、体と心両面における健康と癒しに関心を持ち、食の安全、ボディケアなどを学ぶ。
- 2004年
- ミューズアートセラピーに出会い、「人の痛みを知る」という根本理念による受容的なカウンセリング、脳波同期即興ピアノ演奏の可能性に共感を得る
- 2006年
- ミューズアート・セラピスト育成コース入学。
- 2007年
- ミューズアート・セラピスト育成コース修了。
- 2009年
- ミューズアート・アクセプティング・カウンセラー認定。
- 2009年
- ミューズアート・アクセプティング・カラーアナリスト認定。
米国財団法人 野口医学研究所 認定リンパセラピスト
NPO法人子育てアドバイザー協会認定子育てアドバイザー
キネシオテーピング協会認定キネシオテーピングトレーナー
